Youtube動画を観たり、ストリミーング音楽を再生したり、ゲームをしたり….
意外とすぐに速度制限掛かりますよね?笑
毎月速度制限に頭を悩ませている人ももう安心です!今回はデータ消費を抑えるアプリをご紹介します。
タウンWifi
WiFi自動接続アプリ タウンWiFi
TownWiFi Inc.無料posted withアプリーチ
タウンWifiは、アプリを起動させておくだけで自動的に周辺の無料Wifiに接続してくれる超便利なアプリです。たとえば、電車の途中停車した先であっても、無料Wiifiさえ飛んでいればサッと接続してくれます。
「自動的に接続する」というと、懸念されるのは暗号化していないWifiや、低速回線への自動接続ですが、このアプリは見事にその問題を克服しています。
アプリ側の設定で「速度の遅いWi-Fiに繋がない」「通話時はWi-Fiに接続しない」など、あらかじめ自分で設定をすることができます。このアプリへの信頼性は、累計350万ダウンロードを突破したことが物語っています。
他にも、全国のフリーWifiスポットを検索できる機能や、フリーWifiを設置して欲しい場所へのリクエストなどの便利機能も搭載されています。
無料アプリなので是非一度試してみてください。
「ギガぞう」アプリ
ギガぞう – 速度制限対策アプリ
Wire and Wireless Co.,Ltd.無料posted withアプリーチ
データ通信を節約したい方には「ギガぞう」というアプリがおすすめです。月額500円のアプリですが、個人的にはどう考えても500円以上の価値がある有料アプリです(30日間の無料トライアルあり)。
このアプリには
- 普段の通信量を圧縮して消費データ量を抑える
- 飲食店などにある特定のWifiに接続できる
- セキュリティーも向上する
などのメリットがあります。
特徴1:LTE通信の圧縮
アプリをダウンロードして「モバイルデータ通信の節約」をONにするだけで、普段のLTE通信を簡単に圧縮しデータ消費を抑えることができます。最大で20%のデータ節約が可能になります。
特徴2:高セキュリティWi-Fi「Wi2eap」に接続可能
スターバックスやタリーズなどの大手チェーン内に設置されている「Wi2eap」のネットワークを使う事ができるようになります。
「Wi2eap」は通信網がかなり大きく、飲食店以外にも公共の交通機関などでも利用できるので、生活圏内に「Wi2eap」がある方にとっては非常に大きなメリットとなります。1GB1000円を払って携帯会社からデータ容量を買うよりも遥かに安上がりです。
ちなみに1つのIDで最大5端末まで同時に利用可能です。
利用可能エリアはこちらで確認できます。
特徴3:VPN通信で高セキュリティー
VPN通信とは、通信データを暗号化することです。
多く人が当たり前のようにフリーWifi(いわゆる野良wifi)に接続しています。きちんとした団体や企業が提供したwifiなら心配はありませんが、中にはパスワードが掛かっていないからといって無造作にwifiに接続してしまう方もいますが、個人情報を抜き取られてしまう恐れがあるのでかなり危険です。
個人情報の漏洩が恐ろしいのは、クレジットカード情報は勿論、SNSを介して自分の趣味趣向、交友関係など、現代人のほぼ全ての情報が抜き取られる可能性があるという事です。
さらに加えて、個人情報の漏洩被害は「すぐに被害に遭うとは限らない」点であり、漏洩してから数年後に実害が発生したり、闇サイトなどで自分の個人情報を含むデータベースが売買されて拡散するケースも少なくありません。
しかしギガぞうでは、暗号化されていないWi-FiにVPNで安全に接続できるのでwifi経由で個人情報が漏洩のリスクを最小限に抑えることができます。
ギガぞう – 速度制限対策アプリ
Wire and Wireless Co.,Ltd.無料posted withアプリーチ
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